未経験からプロフェッショナルへ。
名三工業の手厚い成長支援制度。
1969年の設立以来、名三工業が
最も大切にしている信念が「企業は人なり」です。
業務をきっちりこなすだけでなく、
仕事の社会的使命を理解し、
やりがいを持ってお客様と円滑に
コミュニケーションをとれる人。
私たちはそんな、
「人財(会社の宝)」を
育成するための支援を惜しみません。
個人の成長があってこそ、
会社の成長があると確信しています。
業界未経験からでもプロフェッショナルへ
成長できるよう、基礎から実践まで
手厚いサポート体制を整えています。
社会人としての基礎となるビジネスマナーは社外研修でしっかりと学びます。
その後、商品知識や技術的な基礎を一から身につけていきます。
アンリツ株式会社など、パートナーである業界トップメーカーの研修や各種外部講習に参加し、最新の専門知識や技術を習得します。
配属後は、上司や先輩とともにお客様を訪問するOJTが基本となります。名三工業のお客様は、食品メーカーや官公庁、地方自治体など、求められるレベルが高い求められるレベルが高いです。実際のビジネス現場で、先輩のサポートを受けながら失敗と成功を経験することが、一番の学びの場となります。
名三工業は、高度な
エンジニアリング力を基盤に、
営業部門とシステムサービス部門が連携し、
お客様の課題解決に貢献しています。
「資格を持っていてこそエンジニア」
「スキルを見える化しよう」
という観点から、全社員の公的資格取得を
積極的にバックアップしています。
前向きな活動や地道な研鑽に対し、
「社長賞」をはじめとする独自の
表彰制度によりその功績を称えます。
「成長」に主眼を置いた対話を継続し、
社員が主体的にキャリアを描き、
実現できる体制を整えています。
キャリアが浅く、まだ仕事の成果(数字)が出しにくい若手社員も、“情意”を評価し、しっかりと評価対象にします。頑張り次第で「社長賞」をはじめとした表彰制度で称賛されるチャンスがあります。
「評価より成長」をテーマに、定期的な面談を実施しています。一人ひとりがどうなりたいのか、何に挑戦したいのかを細やかにヒアリングし、年次に関係なく挑戦できる環境を整えています。